サービスデザイン事業

ロゴマーク/シンボルマーク


採用事例画像
亀岡市 様
紹介 京都府亀岡市制50周年記念シンボルマーク公募に応募したものです。結果はグランプリでした。
詳細  
掲載期間  

制作料金の算出式

制作料金の算出式 X = aY + b + aYZ + C

  • X = 合計
  • a = a作業料
  • b = b作業料
  • Y = 質的指数
  • Z = 量的指数
  • C = 支出経費
  • CD = クリエイティブディレクション
  • D = デザイン


○バージョンは別料金
○マークのプレゼンテーションに伴うアプリケーション料金 = 展開事例の提示を必要とする場合は事前の協議をクライアントと行い別料金をとり決める
○ このCI VIの項のマーク、ロゴタイプ等の料金は、個別に単体として受注する時のもので、CIをトータルで受注する場合(調査・分析・方針策定ネーミング・デザイン開発・システム開発デザインマニュアル制作等)は、別途の特殊契約を結び、この作業に当たる
○ CI, VIを構成する目的外で、第三者による二次的利用が生じる場合は、商品の上代価格の1~2%の幅で協議のうえ決定する(キャラクター色が強い、商品グッズ等への展開)
○ 支出経費Cとは、外注費・材料費・ロケ出張費・交通費・打ち合わせ等に伴う雑費・通信費等、制作のために実際に支出する経費をいう
○ 年間販促費による算出が不適当と思われる場合には、年間売上げや粗利益率等を参考にして決める

区分 作業項目 単位 基準価格(円)
a CD 1テーマ 175,000
a D 1点 175,000
b カンプ 1点 40,000
b フィニッシュ 1点 40,000
年間販促費 Z指数
100万程度 1
500万程度 5
5,000万程度 10
5億程度 15
30億程度 25
50億程度 30
100億程度 40
200億程度 50


制作料金の算出式

  • コンピュータ部品会社のCI シンボルマーク製作費(コーポレートマーク)
  • 年間販促費3,000~4,000万円程度とし、Z指数 = 3

区分 作業項目 単位 数量 単価(円) Y指数 作業料
a cd 1テーマ   175,000 1 175,000
a D 1テーマ 1 175,000 1 175,000
b カンプ 1点 10 40,000   400,000
b フィニッシュ 1点 1 40,000   40,000
作業料金 790,000

経費項目 内容 支出額 付加価値料計 1,050,000
交通費 神戸⇔大阪(往復2回) 7,500 作業料計 790,000
      支出経費計 7,500
      制作料小計 1,847,000
      制作管理費( %)  
支出経費計 75,000   制作料合計 1,847,000
Z指数 サイト種類 付加価値料(ayz)
3   525,000
3   525,000
     
     
付加価値料計 1,050,000

制作管理費のパーセントについては、その都度デザイナーまたはクライアントで決める


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